リバースモーゲージ型ローン

リバースモーゲージ型ローンの特徴

POINT01

毎月のお支払いはお利息部分のみ

毎月の元金のご返済はありません。

POINT02

最高5,000万円までお借入可能

お使いみちによっては、1,500万円がお借入限度額と
 なります。
お使いみちによっては担保不動産評価額の60%まで
 お申込みいただけます。

POINT03

住宅の建設、住み替えによる
住宅購入・リフォーム資金などで
ご利用可能

POINT04

現在お借入されている住宅ローンの
お借換え資金にもご利用可能

POINT03

住宅金融支援機構の住宅融資保険を活用した商品のため、保証人は原則不要

保険料の別途のご負担もありません。

POINT03

「リコース型」と「ノンリコース型」があります。

○リコース型
担保物件の売却代金がお借入金の全額に満たない場合は、ご相続人の方に残ったお借入金を支払請求させていただきます。
○ノンリコース型
担保物件の売却代金がお借入金の全額に満たない場合でも、ご相続人の方に残ったお借入金を支払請求することはありません。

ご利用いただけるお使いみち

マイホームの
新築・購入資金

マイホームのための
土地購入資金

マイホームの
リフォーム資金

他金融機関の
お借換え資金

など

商品概要

ご融資金額

100万円以上5,000万円以下(1万円単位)
(住宅の建設・購入資金以外の場合、上限は1,500万円となります)
ただし、次のうち最も低い額を上限とします。
①住宅の建設・購入費またはリフォーム工事費の100%相当額
②対象者の住替え先となるサービス付き高齢者向け住宅(以下「サ高住」という)への入居
 一時金の額(サ高住への住替え前に居住していた住宅のリフォーム資金を対象とする場合は
 当該リフォーム工事費を合算した額)の100%相当額

  • 配偶者が連帯債務者となることを条件として配偶者分の入居一時金を含めてもよい。


③住宅金融支援機構による担保不動産評価額の50%相当額または60%相当額

<資金使途が借換資金の場合>
融資額は、次のうち①~③までのうち最も低い額を上限とします。
①既存住宅ローンの資金使途が、建設・購入資金の場合:5,000万円以下
 既存住宅ローンの資金使途が、リフォーム等の場合 :1,500万円以下
②住宅金融支援機構による担保不動産評価額の50%
③資金使途が【借換えのみの場合】既存の住宅ローン残高
 資金使途が【借換えと併せてリフォーム等を行う場合】「既存の住宅ローン残高」及び「リフォーム費用の100%または1,500万円のどちらか低い額」の合計額。  

  • 住宅融資保険付融資残高が、他金融機関融資を含め8,000万円以下であることを要します。
  • 地方公共団体の融資や補助金をうける場合、①または②の金額から当該融資額および補助金相当額を減額します。

ご融資期間

債務者がお亡くなりになられた日を最終期限とします。

  • 連帯債務の場合は、連帯債務者のうち、最も遅く死亡した方の死亡日。ただし、上記死亡について法定相続人等からの通知が遅延した場合や、通知がない場合については、当行が死亡の事実を知りえた日を最終期限とします。
ご融資利率

変動金利(年2回)

ご融資利率
  • お借入れ後の利率は、毎年4月1日と10月1日(休日の場合は翌営業日)当行の「住宅ローン基準金利」をもとに見直しを行い、6月、12月の約定返済日の翌日から適用となります。

事務取扱手数料

54,000円(うち消費税等4,000円)

  • ご融資にあたっては、当行所定の審査がございます。
  • 詳しくは、商品説明書をご覧ください。

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