もみじ銀行

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総合トップページ個人のお客様かりる住宅に関するローン(がん診断/八大疾病保障付住宅ローン)

がん診断/八大疾病保障付住宅ローン

がん診断保障付住宅ローン「がん」と診断確定された場合住宅ローン残高が0円

  • ご融資金額が5,000万円以下の住宅ローンが対象となります。
  • お申込時の年齢が50歳以下の方で、以下の条件にあてはまる方がご利用いただけます。
  • 保険料の金利上乗せはありません。(保険料はもみじ銀行が負担します)

大切なご注意事項

  1. (1)

    告知の内容によりご加入いただけない場合がございます。
    過去の病歴や現在の健康状態等により、保険会社がご加入をお断りする場合がございます。
    申込書兼告知書は窓口にご用意しています。

     
  2. (2)

    上皮内がんおよび皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんは給付金お支払いの対象外となります。
    その他、責任開始日から90日以内に診断確定された悪性新生物およびその再発・移転等はお支払対象となりません。

     
対象商品

○新型住宅ローン(中総信保証)
○もみじ借換専用住宅ローン(中総信保証)

各商品の説明書を窓口にご用意しております。各商品ごとにお申込みの条件が相違しますので、詳しくは窓口または住宅センターへお問い合わせください。

ご利用いただける方

○もみじ銀行の上記対象住宅ローンをご契約いただける方
○お借入時の年齢が満20歳以上50歳以下で、完済時満82歳未満の方
○「がん診断給付金特約付き団体信用生命保険」にご加入が認められる方
(お申込日以前に悪性新生物(がん)に罹患したことのある方はご加入いただけません。)

お借入金額

50万円以上5,000万円以内(10万円単位)

お借入金利

当行の通常の住宅ローン金利(金利優遇がある場合は優遇後の金利)となります。(保険料はもみじ銀行が負担します。)














正式名称

がん診断給付金特約の責任開始日等の変更に関する特則適用
がん診断給付金特約付き団体信用生命保険

特長

この保険は、(株)もみじ銀行を契約者とし、その住宅ローン債務者を被保険者とする保険契約で、被保険者が保険期間中に以下のお支払事由に該当した場合に、もみじ銀行が生命保険会社から受取る保険金・給付金をもって、被保険者の住宅ローン債務の弁済に充当することを目的とする団体信用生命保険です。












死亡保険金
高度障害保険金
死亡保険金 被保険者が、保険期間中に死亡されたとき
高度障害保険金 被保険者が、責任開始日以後に生じた傷害または疾病により、保険期間中に所定の高度障害状態になられたとき

(保険金がお支払いされない場合の例)

●責任開始日から1年以内の自殺
●責任開始日前の傷害または疾病による所定の高度障害状態
●被保険者の故意により生じた所定の高度障害状態
●戦争・その他の変乱による死亡または所定の高度障害状態

がん
診断給付金

被保険者が、責任開始日以後保険期間中に所定の悪性新生物(がん)に生まれてはじめて罹患し、医師による病理組織学的所見(生検)により診断確定されたとき。

(給付金がお支払いされない場合の例)

●責任開始日からその日を含めて90日目以内にがんと診断確定された場合
●皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんの場合
●上皮内がんの場合※1

※1  上皮内がんとは、がん細胞の増殖が、その発生母体である上皮の基底膜上※2に止まり、上皮の基底膜を越えて周囲の組織に広がっていない状態で、かつ、浸潤していない状態をいいます。ただし、大腸においては、上皮の基底膜を越えてはいるものの、粘膜筋板までの中に止まり、粘膜下層にまで広がっていない状態で、かつ、浸潤していない状態をいいます。

※2  皮の基底膜とは、体の上面を覆っている皮膚、子宮、胃などの諸臓器内側を覆っている粘膜をいいます。

被保険者が、責任開始日前までに悪性新生物(がん)に罹患したと診断されていたときは、その被保険者がその事実を「知っていた」「知らなかった」にかかわらず、この特約部分は無効となります。

保険契約についての保険契約者または被保険者の詐欺行為、および保険金・給付金を不法に取得する目的または他人に保険金・給付金を不法に取得させる目的があった場合は、保険金・給付金がお支払いされません。

※保険金・給付金のお支払事由発生後3年以内にご連絡がないと保険金・給付金が支払われなくなりますので、ご注意ください。

上記に記載の「保険金がお支払いされない場合の例」「給付金がお支払いされない場合の例」はあくまでも一例ですので、詳細は「被保険者のしおり」にて保険の内容をご確認ください。

特定の障害に対するリスクが高いため死亡・高度障害保障のお引受けができない方を、特定の障害を不担保とすることによりお引受けすることがあります。この場合、保険期間中に不担保とする高度障害状態になられた場合、保険金がお支払いされません。

保険金額・給付金額 被保険者がお支払事由に該当したときのがん診断保障付住宅ローンの未償還債務残高となります。
(ただし、5,000万円を上限とします。)
責任開始日 責任開始日は、融資実行日または生命保険会社がご加入を承諾した日のいずれか遅い日となります。
保障の終了

次のような場合には、被保険者はこの保険契約から脱退し、保障は終了します。

●お支払事由に該当し、保険金・給付金が支払われたとき
●債務が完済されたとき(保証人・保証会社等による代位弁済を含む)
●被保険者の年齢が満82歳に達したとき(保障は満82歳の誕生日の前日までとなります)
●保険期間が満了したとき
●告知義務違反等により取消し、無効もしくは解除となったとき

告知に関する事項

●被保険者となられる方には、現在および過去の健康状態等について、告知していただく義務があります。ご加入のお申込みにあたっては、過去の傷病暦、現在の健康状態等について「申込書兼告知書」で生命保険会社がお尋ねすることについて、被保険者となられる方ご本人が事実のありのままを正確にもれなくご記入ください。
●過去の病歴や現在の健康状態等により、保険会社がご加入をお断りする場合があります。なお、ご加入前に悪性新生物(がん)に罹患したことがある方は、ご加入いただけませんのでご注意ください。
●「申込書兼告知書」および「健康診断結果証明書」の有効期間は、告知日または「健康診断結果証明書」の発行日の翌日から90日間となります。
●虚偽告知等の告知義務違反があった場合は、保険金・給付金が支払われない場合があります。
●ご加入の際の保険金額が4,000万円を超える場合には、「申込書兼告知書」に加え、あいおい生命保険所定の「健康診断結果証明書」をご提出いただきます。

引受保険会社 三井住友海上あいおい生命保険株式会社

上表は、「がん診断保障付住宅ローン」に付帯される保険の概要を説明したものです。この保険の詳細については、窓口に用意してあります「申込書兼告知書」の裏面および「被保険者のしおり」をご覧ください。なお「申込書兼告知書」をご記入される前に必ず「被保険者のしおり」をご覧いただき内容をよくご確認のうえ、お申込みください。
当行で現在ご利用中の住宅ローンを「がん診断保障付住宅ローン」に切り替えることはできません。また「がん診断保障付住宅ローン」のお借入期間中に保障種類の変更はできません。詳しくは窓口へお問い合わせください。

 

平成25年9月17日現在

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八大疾病保障付住宅ローン

  • ご融資金額が5,000万円以下の住宅ローンが対象となります。
  • お申込時の年齢が50歳以下の方で、以下の条件があてままる方がご利用いただけます。

大切なご注意事項

  1. (1)

    告知の内容によりご加入いただけない場合がございます。
    過去の病歴や現在の健康状態等により、保険会社がご加入をお断りする場合がございます。
    申込書兼告知書は窓口にご用意しています。

     
  2. (2)

    住宅ローンの金利は通常より高くなります。
    お借入時の年齢が満20歳以上45歳未満の方は通常の住宅ローン金利に0.1%上乗せとなります。お借入時の年齢が満45歳以上50歳以下の方は通常の住宅ローン金利に0.2%上乗せとなります。

     
  3. (3)

    上皮内がんおよび皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんは給付金お支払いの対象外となります。
    その他、責任開始日から90日以内に診断確定された悪性新生物およびその再発・移転等はお支払対象となりません。

     
対象商品

○新型住宅ローン(中総信保証)
○もみじ借換専用住宅ローン(中総信保証)

各商品の説明書を窓口にご用意しております。各商品ごとにお申込みの条件が相違しますので、詳しくは窓口または住宅センターへお問い合わせください。

ご利用いただける方

○もみじ銀行の上記対象住宅ローンをご契約いただける方
○お借入時の年齢が満20歳以上50歳以下で、完済時満82歳未満の方
○「がん診断給付金特約、急性心筋梗塞・脳卒中診断給付金特約、重度疾病長期入院時保障特約付き団体信用生命保険」にご加入が認められる方
(お申込日以前に悪性新生物(がん)に罹患したことのある方はご加入いただけません。)

お借入金額

50万円以上5,000万円以内(10万円単位)

お借入金利

お借入時の年齢が満20歳以上45歳未満の方は当行の通常の住宅ローン金利(金利優遇がある場合は優遇後の金利)に0.1%上乗せとなります。お借入時の年齢が満45歳以上50歳以下の方は当行の通常の住宅ローン金利(金利優遇がある場合は優遇後の金利)に0.2%上乗せとなります。(保険料はもみじ銀行が負担します。)














正式名称

がん診断給付金特約の責任開始日等の変更に関する特則適用がん診断給付金特約、急性心筋梗塞・脳卒中診断給付金特約の責任開始日等の変更に関する特則適用急性心筋梗塞・脳卒中診断給付金特約、重度疾病長期入院時保障特約付き団体信用生命保険

特長

この保険は、(株)もみじ銀行を契約者とし、その住宅ローン債務者を被保険者とする保険契約で、被保険者が保険期間中に以下のお支払事由に該当した場合に、もみじ銀行が生命保険会社から受取る保険金・給付金をもって、被保険者の住宅ローン債務の弁済に充当することを目的とする団体信用生命保険です。












死亡保険金
高度障害保険金
死亡保険金 被保険者が、保険期間中に死亡されたとき
高度障害保険金 被保険者が、責任開始日以後に生じた傷害または疾病により、保険期間中に所定の高度障害状態になられたとき

(保険金がお支払いされない場合の例)

●責任開始日から1年以内の自殺
●責任開始日前の傷害または疾病による所定の高度障害状態
●被保険者の故意により生じた所定の高度障害状態
●戦争・その他の変乱による死亡または所定の高度障害状態

がん
診断給付金

被保険者が、責任開始日以後保険期間中に所定の悪性新生物(がん)に生まれてはじめて罹患し、医師による病理組織学的所見(生検)により診断確定されたとき。

(給付金がお支払いされない場合の例)

●責任開始日からその日を含めて90日目以内にがんと診断確定された場合
●皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんの場合
●上皮内がんの場合※1

※1  上皮内がんとは、がん細胞の増殖が、その発生母体である上皮の基底膜上※2に止まり、上皮の基底膜を越えて周囲の組織に広がっていない状態で、かつ、浸潤していない状態をいいます。ただし、大腸においては、上皮の基底膜を越えてはいるものの、粘膜筋板までの中に止まり、粘膜下層にまで広がっていない状態で、かつ、浸潤していない状態をいいます。

※2  皮の基底膜とは、体の上面を覆っている皮膚、子宮、胃などの諸臓器内側を覆っている粘膜をいいます。

被保険者が、責任開始日前までに悪性新生物(がん)に罹患したと診断されていたときは、その被保険者がその事実を「知っていた」「知らなかった」にかかわらず、この特約部分は無効となります。

急性心筋梗塞
診断給付金

責任開始日以後の疾病を原因として、保険期間中に次のいずれかの状態に該当したとき

急性心筋梗塞を発病し、その疾病により初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60日以上、労働の制限を必要とする状態(軽い家事等の軽労働や事務等の座業はできるが、それ以上の活動では制限を必要とする状態)が継続したと医師によって診断されたとき。
急性心筋梗塞を発病し、その疾病の治療を直接の目的として、病院または診療所※〔別表1〕において手術※〔別表2〕を受けたとき(平成27年10月1日以後の手術が対象です。)

(給付金がお支払いされない場合の例)

●責任開始日前の疾病が原因で急性心筋梗塞になられた場合

脳卒中
診断給付金

責任開始日以後の疾病を原因として、保険期間中に次のいずれかの状態に該当したとき

脳卒中を発病し、その疾病により初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60日以上、言語障害、運動失調、麻痺等の他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師によって診断されたとき。
脳卒中を発病し、その疾病の治療を直接の目的として、病院または診療所※〔別表1〕において手術※〔別表2〕を受けたとき(平成27年10月1日以後の手術が対象です。)

(給付金がお支払いされない場合の例)

●責任開始日前の疾病が原因で脳卒中になられた場合

〔別表1〕
病院または診療所

「病院または診療所」とは次の各号のいずれかに該当したものとします。

(1) 医療法に定める日本国内にある病院または患者を入院させるための施設を有する診療所
なお、介護保険法に定める介護老人保健施設および介護老人福祉施設ならびに老人福祉法に定める老人福祉施設および有料老人ホームは含まれません。
(2) 前号の場合と同等の日本国外にある医療施設

〔別表2〕
手術

急性心筋梗塞および脳卒中について対象となる「手術」とは、治療を直接の目的として、器具を用い、生体に切断、摘除などの操作を加えるものであり、かつ、次の①~④に該当するもの指します。吸引、穿刺などの処置および神経ブロックは除きます。

①開頭術 ②開胸術 ③ファイバースコープ術
④血管・バスケットカテーテル手術

重度疾病
長期入院時
保障給付金

被保険者が保障期間中に次の全てを満たす入院をし、その入院日数が継続して180日以上となるとき (1)責任開始日以降に発病した重度疾病(糖尿病・高血圧性疾患・慢性腎不全・肝疾患・慢性膵炎)を直接の原因とする保険期間中の入院であること (2)治療を目的とした入院であること (3)病院または診療所での入院であること

(給付金がお支払いされない場合の例)

●責任開始日前の疾病が原因で重度疾病になられた場合

保険契約についての保険契約者または被保険者の詐欺行為、および保険金・給付金を不法に取得する目的または他人に保険金・給付金を不法に取得させる目的があった場合は、保険金・給付金がお支払いされません。

※保険金・給付金のお支払事由発生後3年以内にご連絡がないと保険金・給付金が支払われなくなりますので、ご注意ください。

上記に記載の「保険金がお支払いされない場合の例」「給付金がお支払いされない場合の例」はあくまでも一例ですので、詳細は「被保険者のしおり」にて保険の内容をご確認ください。

特定の障害に対するリスクが高いため死亡・高度障害保障のお引受けができない方を、特定の障害を不担保とすることによりお引受けすることがあります。この場合、保険期間中に不担保とする高度障害状態になられた場合、保険金がお支払いされません。

保険金額・給付金額 被保険者がお支払事由に該当したときの八大疾病保障付住宅ローンの未償還債務残高となります。
(ただし、5,000万円を上限とします。)
責任開始日 責任開始日は、融資実行日または生命保険会社がご加入を承諾した日のいずれか遅い日となります。
保障の終了

次のよう場合には、被保険者はこの保険契約から脱退し、保障は終了します。

●お支払事由に該当し、保険金・給付金が支払われたとき
●債務が完済されたとき(保証人・保証会社等による代位弁済を含む)
●被保険者の年齢が満82歳に達したとき(保障は満82歳の誕生日の前日までとなります)
●保険期間が満了したとき
●告知義務違反等により取消し、無効もしくは解除となったとき

告知に関する事項

●被保険者となられる方には、現在および過去の健康状態等について、告知していただく義務があります。ご加入のお申込みにあたっては、過去の傷病暦、現在の健康状態等について「申込書兼告知書」で生命保険会社がお尋ねすることについて、被保険者となられる方ご本人が事実のありのままを正確にもれなくご記入ください。
●過去の病歴や現在の健康状態等により、保険会社がご加入をお断りする場合があります。なお、ご加入前に悪性新生物(がん)に罹患したことがある方は、ご加入いただけませんのでご注意ください。
●「申込書兼告知書」および「健康診断結果証明書」の有効期間は、告知日または「健康診断結果証明書」の発行日の翌日から90日間となります。
●虚偽告知等の告知義務違反があった場合は、保険金・給付金が支払われない場合があります。
●ご加入の際の保険金額が4,000万円を超える場合には、「申込書兼告知書」に加え、あいおい生命保険所定の「健康診断結果証明書」をご提出いただきます。

引受保険会社 三井住友海上あいおい生命保険株式会社

上表は、「八大疾病保障付住宅ローン」に付帯される保険の概要を説明したものです。この保険の詳細については、窓口に用意してあります「申込書兼告知書」の裏面および「被保険者のしおり」をご覧ください。なお「申込書兼告知書」をご記入される前に必ず「被保険者のしおり」をご覧いただき内容をよくご確認のうえ、お申込みください。
当行で現在ご利用中の住宅ローンを「八大疾病保障付住宅ローン」に切り替えることはできません。また「八大疾病保障付住宅ローン」のお借入期間中に保障種類の変更はできません。詳しくは窓口へお問い合わせください。

 

平成25年9月17日現在

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